まずは簡単に表に見出しをつける。
方法は、<th></th>でくくるだけ。 <table border> <tr><th>日本語</th><th>50音</th></tr> <tr><td>あいうえお</td><td> </td><td> </td><td> </td></tr> <tr><td>かきくけこ</td><td>さしすせそ</td><td> </td><td> </td></tr> <tr><td>たちつてと</td><td>なにぬねの</td><td>はひふへほ</td><td> </td></tr> <tr><td>まみむめも</td><td>やゆよ</td><td>らりるれろ</td><td>わをん</td></tr> </table>
日本語50音
あいうえお   
かきくけこさしすせそ  
たちつてとなにぬねのはひふへほ 
まみむめもやゆよらりるれろわをん


OK!簡単だ!

続いて、表の横幅を指定してみる。
HTMLコードは、<table border width="表の横幅">で決めることができるらしい。 とりあえずいままで通り<table border>で書くと・・
肌水は(´-`*)だ。

つぎに、<table border width="300">で書いてみると・・。
肌水は(´-`*)だ。

ほー・・。 じゃあ<table border width="500">で書いてみる。
肌水は(´-`*)だ。


なるほどねー!
いま横幅の長さに使ってたピクセルって長さの他に、比率でも決められるらしい。
ためしに、50%でやってみよう。
<table border width="50%">で書いてみる。
肌水は(´-`*)だ。

上の表は、ウィンドウの横幅を大きくすると、それにあわせて大きくなるよ!

縦の高さを変えるには、スタイルシートを使用するらしいから飛ばす!

次に、表の出す場所を決める。
位置の場所指定方法は、<table border align="場所">らしい。 指定できる場所は、left,center,rightの3種類だそうだ。
それじゃあ中央にだしてみよう。
<table border align="center"> <td>肌水は</td><td>(´-`*)だ。</td></table>
肌水は(´-`*)だ。


おー真ん中だヾ(´▽`*)ゝ

次に、表の列の幅を指定してみよう。
列幅の指定方法は、<td width="長さ">らしい。
<table border> <td width="200">肌水は</td><td width="200">(´-`*)だ。</td> </table>
肌水は(´-`*)だ。


これじゃあ表の横幅を指定してみる。と変わらないなぁ・・。
違いがわかるようにしてみよう。
<table border width="300"> <tr><th>1</th><th>2</th></tr> <tr><td>肌水</td><td>あんた本当に最高だ!</td></tr></table> これを、書いてみると。

12
肌水あんた本当に最高だ!


となる。 ここで、左の列幅を半分に指定すると。
<table border width="300"> <tr><th width="150">1</th><th>2</th></tr> <tr><td>肌水</td><td>あんた本当に最高だ!</td></tr></table>
12
肌水あんた本当に最高だ!


このようになる。
なるほどねー表に入りきらないと2列になるのか!

今回は激しく微妙になっちゃったけど・・次回への布石ってコトで!!